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知的財産権のトラブルは

知的財産法に強い弁護士へご相談下さい

知的財産権の問題でお困りなら

当事務所は、知的財産権に関する法律問題の解決を得意としています。紛争解決のための知財訴訟の代理人はもちろん、ライセンス契約を始めとする知的財産に関する様々な契約交渉の代理人もお受けしておりますので、知的財産権の法律問題でお困りなら、当事務所へご相談下さい。

当事務所の特徴

1.豊富な実績

当事務所では、知的財産権に関する深い知識を持つ弁護士が、10年以上にわたり数多くの知的財産権に関する法律問題を解決しております。著作権や特許権、商標権、意匠権、実用新案権、育成者権といった従来の権利はもちろん、近年ではインターネット上の知的財産権侵害、ChatGPTを始めとする生成AI(対話型生成AIだけでなく画像生成AIも含む)に関する法律問題など、最新の知的財産権の問題にも対応しています。

2.安心の法律相談

当事務所では、難しい知的財産権に関する問題であっても、まずは時間を気にせず安心してご相談いただくため、初回の相談料を1回1万円(税別)の定額制にしております。時間制限がないので、「時間が気になって肝心なことを聞けなかった」ということはありません。知財問題に関する不安や疑問、お悩みなど、安心してご自分のペースで何でもお話し下さい。

3.秘密厳守

弁護士には非常に強い守秘義務があります(弁護士法23条・刑法134条1項等)。ご相談内容・お名前・ご住所はもちろん、相談に来られたこと自体も、当事務所が外部に漏らすことは絶対にありません。安心してご相談下さい。

一度ご相談下さい

今日、知的財産権は、私たちの日常生活やビジネスに深く根差しています。スマートフォンから映画、音楽、ソフトウェア、服、家具、食料品に至るまで、我々の生活を取り巻くほとんど全てのものが知的財産権の保護の対象になり得るだけでなく、ビジネスの世界では、知的財産権が、①創作活動の保護、②技術革新の促進、③ブランド価値の構築、④製品の独自性や魅力の保護などを通じて、あらゆる角度から企業価値の向上に貢献しています。例えば、特許権によって技術革新が促進され、商標権はブランド価値の構築を支援し、意匠権は製品の独自性と魅力を保護するといった具合です。もちろん、創作活動を保護する著作権が、エンターテインメント業界を始めとするクリエイティブ産業の発展に欠かせない重要な財産的基盤であることは言うまでもありません。

しかし、インターネットの普及やAI技術の進展に伴い、知的財産権の管理と保護は、ますます複雑で専門的なものとなっています。ネット上の権利侵害や生成AIによる新たな法的課題は、従来の法律の枠組みを超えており、これらに適切に対応するには、知的財産権という法律に関する専門知識や経験があることを当然の前提として、インターネットやAIの技術そのものに対する理解や、固定概念に執着しない柔軟性など様々な力が必要です。弁護士であれば誰でも良いという訳にはいきません。

当事務所では、10年以上にわたり著作権や特許権、商標権、意匠権、実用新案権、育成者権といった法律の明文に根拠がある従来の権利について数多くの問題に対応してきた弁護士が、近年はインターネット上の知的財産権侵害やChatGPTを始めとする生成AIに関する新たな法的課題についてのご相談も、現在進行形でお受けしております。

知的財産権の法律問題でお困りであれば、当事務所へご相談下さい。

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